2017年12月 7日 (木)

J1昇格プレーオフ決勝 名古屋VS福岡

名古屋に、って言うか、豊田に行ってきました。

まぁ、事前に想定はしていなかっんだけれども、新たな遠征が発生するのは、個人的にはキライではない。
そんなわけで、バタバタとスケジュールを組んだんだけれども、そこは経験値。
今回は、余裕を持った移動行程で。

豊田スタジアムから、当日中にO牟田へと帰る。
不可能ではないんだけれども、最終ののぞみちゃんから「元ドリームつばめ」に乗り継いで、O牟田到着が深夜1時過ぎ。
そこから帰宅して寝て起きて、8時には仕事しなけりゃならない。
体力を考えたらしんどい。

そして、このスケジュールでは、試合終了後に「昇格祝い」が出来ないではないか。

と言うことで、お泊まりすることにし、日曜日はゆっくりと休んだのち、翌日の午後から出勤するということで、お仕事の半休を取得する交渉を。
無事にとおった。
朝まで飲み明かして、徹夜で仕事に行くぞー (汗)

と言うことで、試合当日。

朝4時に起床。
眠い目をこすって自宅を出て、まだ暗い中、5時の福岡空港行きの高速バスに乗って、出発。

そして、久しぶりのFDAに。
遠征組は基本、セントレア利用なのか、乗客のほとんどは、中高年の団体ツアー客。
我が同士っぽい、それっぽい乗客、気づいた限りでは他にいなかったなぁ。

離陸。
あまり乗る機会はないんだけれども、FDA、快適で好きなんだよね。
まぁ、一点だけ注文を付けるとすれば、個人的には、機内でいただくコーヒー、以前の苦味が強い方が好みだったんだけれどなぁ。

小牧に無事着陸。
西春駅経由で、名鉄名古屋駅。
スタジアムは大混雑だろうし、そもそも名古屋のスタグルは(以下自粛)
と言うことで、名鉄百貨店に立ち寄って、鰻のお寿司と手羽元手羽先を購入。
すぐ近くの店で買ったのに、レシートを見たら、手羽元手羽先屋さんは、名鉄ではなく近鉄だった。
名古屋の地下、やっぱしわからん。

名鉄名古屋駅に戻り、知立乗り継ぎで、豊田市駅へ。
そこからテクテク、スタジアムに到着したのは、開門時間の30分前。
そこはすでに、長蛇の列。

時間になり、入場。
入場待機列に並んでいたときは暖かかったのに、スタジアムの中、アウェイ側は日陰になっていて、寒い。
アウェイでのいつもの定位置に荷物をおいたら、さっそく、びーるうめぇ\(^_^)/
そして、手羽元手羽先うめぇ\(^_^)/

さて、名古屋戦であります。

1stの試合は、ホームでの戦いで、先制されてからの、鮮やかすぎる大逆転劇。
2ndの試合は、アウェイでの戦いで、前半は良かったものの、結局完敗だったなぁ。
まぁ、今シーズンの相性としては、五分五分なのかな。
苦手意識は、そんなにはなかろうかと。

しかし、過去のことはさておき。

J1に戻るためには、どんな形であれ、この試合は勝利する意外にはない。
とは言え、何か特別なことをやるというのではなく。
いつもと同じように戦い、いつもと同じように勝てばいいだけや。

ということで、キックオフであります。

J1昇格プレーオフ決勝 名古屋 0-0 福岡V

・・・・・・・・・・

まぁ、しゃぁないわ。

相手の超強力攻撃陣をほぼ完全に抑えて、失点ゼロに封じた。
ゲームプラン通りなんだろう。
今シーズンのベストゲーム。

とにかくこの試合、時間が過ぎていくのが、えらく早く感じた。
それだけ、内容の濃い素晴らしい試合だった。
今シーズンを締め括るにふさわしい、幸せな90分間だった。

それで、引き分けの結果、上位チームの名古屋の昇格が決まった。
やるだけやってのこの結果だから、それは、しょうがないやん。
そういう仕組みだし、上位のチームが上がるのが、あるべき姿。

そもそも、シーズンの終わり間際まで二位にいて、自動昇格圏に入っていながら、終盤に勝ちきれずに、その座を明け渡す。
そして、レギュラーシーズン最終戦、前節名古屋の敗戦で3位が滑り込んできて、自力で3位フィニッシュの権利を得ておきながら、それすら明け渡す。

一言で言ったら、「自業自得」やな。
厳しいことを言わせてもらえば。

まぁ、そこを含めて、まだまだやり残していることがあると言うことなんだろうな。
しゃぁないわ。
あと一年だけ、J2でやり直すとするか。

来シーズンは、絶対に優勝するんやで。

お疲れさまでした。

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2017年11月29日 (水)

J1昇格プレーオフ準決勝 福岡VS東京V

熊本に行ってきました。

まぁ、圧倒的大多数の方々にとっては、ホームゲームにもかかわらず、わざわざ熊本まで足を運ばなければならないと言うのは、ものすごーく面倒くさいことっすよね。
と書いてしまったら、関係者の方々に対して大変申し訳ないというのは、わかっていますよ。

ラグビーワールドカップ開催に向けての改装工事、ぎりぎりでぎりぎりの工事スケジュールを組んでいただいたおかげで、リーグ戦を最後までレベスタで開催されることができたわけでして、ありがたい。
シーズン2位でフィニッシュして自動昇格できなかったのは、ひとえに自分らの責任や。

話を元に戻して。
熊本開催、なかなか大変っすよね。
ところが、ワタクシにとっては、レベスタよりもえがおスタの方が、自宅からの距離は近いんだから、特段の問題はない。
下手したら。自宅を出て30分ちょっとで、スタジアムに到着することが出来るから、これは楽勝。
それに、今シーズンの我がチーム、アウェイの方が勝つ確率が高いと来ているから、こりゃぁ、熊本開催を活かさない手はないよね。

と言うことで、試合当日。

朝8時、小倉駅前のホテルでお目覚め。
(いきなり、前段と言ってることが違うぞw)
若干の寝坊であります。
で、ベッドのなかで、列車のダイヤを検索。
今すぐに飛び起きてホテルを出たのならば、小倉駅から熊本駅まで、新幹線だとだとあっという間に到着することが出来る。
しかし、お値段的には、ちょいと厳しいな。
しかも、朝食もまだ食っていないし、前夜の酒が残っていて、眠いし・・・・・

結果、ホテルを出たのが9時過ぎ。
で、山陽新幹線ではなく、博多駅までは、在来線のソニックで向かうことに。
ええ、「九州ネットぎっぷ」の方が、普通に購入するよりも料金が全然安いんですわ。
で、JR九州の企画切符だから、小倉~博多は当然、新幹線には乗れない。
これだと計算上、ちょうど開門時間のころに、熊本駅に到着していることになりそう。
という事で、スタジアムに到着するのは開門時間からだいぶ経ってからになるけれども、その代わり、スムーズに入場できるだろう。

んで、小倉駅。
大分からのソニックが到着するのが遅れた影響で、博多駅での新幹線への乗り継ぎ時間が、当初予定の16分から3分になってしまったけれど、博多駅構内を猛ダッシュしたら、案外余裕で乗り継げた。
たまたまみずほちゃんだったから、なんと、新O牟田駅は通過してしまう暴挙で、あっという間に熊本駅に到着。
ここで豊肥本線へ乗り換え、光の森駅に到着。
・・・・・スタジアム行きのシャトルバス、どえりゃあ人がいるなぁ。
結局、積み残しを出したまま、出発。

えがお健康スタジアムに到着しました。
・・・・・・・・・・なんだこの大行列は!
「列の最後尾」から先が見えず、どこまで続いているのかも、わかんない状況。
列のさばきかたうんぬんと言うのはあるんだろうけれども、慣れないスタジアム、ボランティアスタッフの人数も足りていないだろうし、いっさい文句を言う気持ちにはならない。

結局、入場するのに、20分くらいはかかったのかなぁ。
ゴールキーパーはすでにあっぷを開始しており、ホーム側ゴール裏に行き、そこそこいいポジションを確保するタイミングで、あっぷのためにフィールドプレイヤーが登場してきた。

選手たちのあっぷを一通り眺めたら、ダッシュでいったんスタジアムを出て、スタグルゾーンへと。
鳥の唐揚げといかゲソの唐揚げ、そしてびーるを調達し、急いで戻る。
びーるうめぇ\(^_^)/
そして時間がないから、声を出しながら、サクッと立ち食い。

さて、東京V戦であります。

1stの試合は、完璧な形からの、ウェリントンの決勝ゴール。
2ndの試合は、アウェイでの戦いで、スコアレスドロー。
相性としては悪く無いとは思うが、いかんせん、相手はここの所調子を上げてきており、絶好調と見ていい。
簡単な試合には、当然ならないよね。

しかし、そんなのはどうでもいいか。

J1に戻るために、あと二つ勝つだけや。
で、気持ちが高ぶって興奮しているのかと言えば、そうではなく、案外平常心。
いつもと同じように戦い、いつもと同じように勝てばいいだけや。

ということで、キックオフであります。

J1昇格プレーオフ準決勝 福岡 1-0 東京V

よっしゃぁ。

大一番、いい試合ができたと思います。
で、なんと言っても、實藤の存在が大きかったなぁ。
守備がピリッと締まるわぁ。
と言うことで、おそらくは監督の想定通りな試合が出来ていたであろうから、試合中不安に感じるようなことは、あまりなかったかなぁ。
冨安ががっちりと抑えてくれていたこともあり。

そして、早い時間帯に、山瀬のスーパーゴールで先制することが出来たことで、戦い方が俄然有利になる。
相手は、勝ち抜くためにはあと2点取る必要があるからね。
とは言え、相手の攻撃陣は怖い、油断はならん。
しかし、最後まで堅い守備は崩れず、終始試合をコントロールすることが出来、結果勝利。
ほんと、レギュラーシーズン以上に、いつも通りの試合が出来た。

さて、残りもあと1試合。
笑ってシーズンを締めくくりましょう。

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2017年11月22日 (水)

第42節 岡山VS福岡

岡山に行って参りました。

シーズン最終戦だからね、行くことは早々に決めていましたよ。
あとは、土曜日からの連休がとれるか、もしくは日曜日に日帰りとなるのか。

結局、勤務シフトを調整して、土曜日も仕事を休めることになったのは、月曜日になってから。
そこからバタバタと、遠征スケジュールを決定させる。
試合前日の土曜日は、分刻みでかなりきっちりとした行程を組んだのだが、試合当日は、「キックオフの1時間前くらいに到着したらいいか」と言う、かなりアバウトな設定、事前に電車の時刻表を見ることもなかったくらいで。
時間に余裕があれば、鈍行列車乗り継ぎでもいいし、時間がなかったら、新幹線に乗れば良い。

と言うことで、試合当日。

8時半に目覚め、JRを乗り継いで、姫路駅。
人がめっちゃ多い中姫路城を見物、ついでにお隣の日本庭園も見物。
で、この日本庭園が、かなりよかったんですわ。

まさか、姫路で3時間も費やすとは想定外のことで、気がついたら、キックオフの1時間半前。
急がなくては。
と言うことで、姫路駅に戻ってきたものの、運が悪いことに、ちょうどあう新幹線が、無い。

結局、スタジアムに到着したのは、キックオフの20分前。
ファジフーズどころではない。
直接アウェイ側入り口に向かったから、その辺りの雰囲気は一切わからず。
んで・・・・・

アウェイ側観客席、超満員。
なんじゃこりゃぁ状態。
ワタクシの分の一席を確保していただいていたから、かろうじてそこに収まる。
ありがとうございます、いつも一方的にお世話になっています。

それにしても、寒い。
体を暖めるために、びーるを投入したら、もう試合が始まるタイミングですわ。

さて、岡山戦であります。

1stの試合は、仕事で見に行くことができなかったんだけれども、文字情報から得る限りでは、「89分にウェリントンのゴールで先制」って、それだけで痺れる試合展開や。
まぁ、ウチらしい試合なんでしょうかね。
で、この試合。
残念ながら、2位でのJ1自動昇格はならなかったものの、3位と4位では、全然違う。
2試合とも引き分けでも勝ち抜けられる方が、断然有利、ウチの戦いかた的にも。
なので、きっちりと勝ちに行こう。

と言うことで、キックオフであります。

第42節 岡山 1-1 福岡

・・・・・・・・・・

まぁ、今シーズンの我がチームを象徴するような、試合展開でしたなぁ、残念ながら。

前半をお互いにスコアレスで折り返したあと、後半の良い時間帯に、ウェリントンの先制ゴールが決まる。
ここまでは、完璧にウチのいつもの戦いだったのに、そのあとの爪の甘さも・・・・・

かくして、試合終了。
試合終了後の最終戦のセレモニーで、岡山の木村社長さんに、「プレーオフ頑張ってください」とエールをいただきました、ありがとうございます。

まぁ、ごちゃごちゃ言わんと、あと二つ勝てば良いだけや。
来週名古屋に行けるんだとしたら、想定外だったアウェイ遠征旅行が出来て、楽しいなぁ。
それくらいの気持ちでいよう。

実はかなりの楽観主義なのだ。

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2017年11月14日 (火)

第41節 福岡VS松本

土曜曜日のお昼の試合ですな。

はい、例によって例のごとく、お仕事なので見に行けないですよ。
ナイトマッチだったら見に行けたかもしれないんだけれども、この時期にナイトマッチは、あり得ないですからな。
あきらめて、労働に励みましょう。
働いてお金を稼がなくっちゃ、アウェイ遠征にも出られない。

幸いにしてこの試合も、地上波で生中継。
なので、自宅でテレビ観戦することが出来るから、それで我慢しておこう。

と言うことで、試合当日。

朝からじゃんじゃんばりばり、じゃんじゃんばりばり働いて、お昼を迎える。
「早く帰って、テレビの前へ」と言う気持ちは当然ある。
あるんだけれども・・・・・
ワタクシ、昼間の職場では、性格が変わるんですわ。
「電話もかかってこず、人もいない土曜日の午後、集中して作業するにはうってつけ」
と言うことで、ありとあらゆるネット情報から遮断され、黙々と書類作成。
で、終わったのが、17時頃。
まぁそれでも、早く終わったほうではないのかと。

さて、松本戦であります。

1stの試合は、0-1という最少スコアでの勝利ながらも、かなりいい内容だったとの事。
以上、これまた伝聞推定系。
松本のアウェイも行きたいんだけれども、スケジュールなかなか合わないね。
それはともかく、この試合、万が一勝てないと言う事態になったら、そのあとナイトマッチの長崎が・・・・・
いやいやいや。
今はともかく、目の前の試合に集中するのみ。
とにかく絶対に勝ち点3を取って、そこからの勝負や。

と言うことで・・・・・

第41節 福岡 1-1 松本

うーん・・・・・・・・

厳しい結果やね。
ワタクシの悪い性格なのか、試合の結果を把握して、その日の夜は気分転換でジムに行ったんで、録画していたこの試合、結局は見ていないんですわ。

と言うことで、見ていない試合については、語りようもなく。
なので、今回はこれにて終了。

以上っ!

長崎、J1昇格おめでとうございます。

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2017年11月11日 (土)

第40節 福岡VS湘南

日曜日の夕方に開催された、大事な大事な一戦、ワタクシは欠席であります。

というのも、理由がありまして。
なんとなく当たりそうな予感を持ちつつ応募した、スターフライヤーのキャンペーンに当選し、「博多・天神落語まつり」のチケットをゲット。
本当に、ありがとうございます。

で、どっちに行くか、迷ったけれど・・・・・
となりそうなところ、実はほとんど迷わなかった。
落語をライブで聞ける機会、しかも複数の噺家さんに出会うチャンスって、そうそうないやん。
いや、普通に発売開始日に、チケットを買って見に行けば、機会は作ること出来るんだけれども、落語に対してそこまで熱心ではないし。

つまりは、今まで経験したことがない新しいことには、自ら積極的に飛び込んでいきたいと言う、中途半端な好奇心ですね。

しかしながら、勝負の一戦を向かえた、この日のスタジアムの雰囲気も、体感しておきたい。
幸いにして、この試合のキックオフ時間と、落語の開始時間とは、1時間のタイムラグがある。
と言うことは、一旦スタジアムに行き、キックオフを見届けてから、急いで天神に向かえば、間に合いそう。

と言うことで、試合当日。

朝は少し寝坊、9時半頃に目覚め。
午前中は特段やることもなく、ここ最近の仕事の疲れから回復することに専念。
で、13時に自宅を出発、13時半の西鉄特急電車に乗って、天神へ。
さすが、シャトルバスは、天神の時点で立ち客が出ると言う、普段ではあり得ない状況に。

レベスタに到着したのは、15時15時分くらい。
バクスタ側から入り、腹へったから何か食おうと思ったが、キックオフを直前にも関わらず、売店の行列の長さが半端ない。

空腹のまま、人の多さを避けるべく、いつもとは反対側のゴール裏に向かう。
こっち側のホーム自由席も埋まっている光景を見るは、かなり久しぶりだな。

いよいよ、両チームの選手がピッチに登場。
キックインのセレモニーまで見たところで、スタジアムを後にして、天神へと。

さて、湘南戦であります。

1stの試合は、平日ナイトマッチ、福岡からいける人が少ないという圧倒的アウェイのなかでの、快勝。
まぁもちろん、結果こそ甲斐性なものの、苦しい厳しい試合だったとのこと、以上伝聞推定系。
それ以上のことは、わかんない。
それはそうとして、今シーズンの大一番ですね。
前述の通り、首位のチームを迎えるに当たり、いやなイメージはなかろう。
それよりも、選手たちから、そしてクラブからも、この試合に向けての意気込みが伝わって来る。
いろいろとイベントごとも仕込んできてきているし。
唯一の誤算は、「昇格・そして優勝をめぐる一戦」のはずが、相手は昇格がすでに決まっている点ではあるが、とにもかくにも、この試合、勝たなければ、話にならない。

と言うことで、キックオフです。

第40節 福岡 2-1 湘南

ばんざーい!

えっとですね、地上波で生中継されていたこの試合、もちろん録画していたんだけれども、ともかく毎日が忙しくって、本日に至るまでチェックする時間がなかった。
それどころか、ニュース等も見ておらず。
つまりは、映像で一切確認していなくって、知っているのは、試合の結果のみ。

なので、何も書けないんですわ、残念ながら。

往々にして、こういう「勝負の一戦」的なものに、ウチは今まで弱かった印象があるんで、この結果は、いいですね。
このプレッシャーに打ち勝てるようでないと、今後ひとつ上のステージに上がったときに、うまく戦えない。

ま、いずれにしても、残り試合も全部、勝ち続けるしかない。

見ていない試合なんで、今回は簡単にはこの辺りで。

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2017年10月31日 (火)

第39節 東京VVS福岡

今シーズン最終の、遠隔地アウェイでの試合は、土曜日の昼間開催。

はい、この日も午前中お仕事なんで、見に行けませんでしたよ。
なぜかよくわかんないけれど、味スタとはあまり縁がないなぁ。
土曜日開催も、善し悪しだ。

と言うことで、試合当日。
お仕事を午前中できっちりと終わらせることに、成功。。。。。。
はしていないんだけれども、終わりかけの仕事を放り出して、職場を脱出。

例によって例のごとく、「アビスパを見に行けないんだったら、よそのチームを見に行くわ」と言うことで、14時キックオフの熊本に向けて、職場から直接車を飛ばす。

と言うことで、この試合が行われていた時間帯は、1時間早く試合が行われていた熊本戦をスタジアムで観戦していたため、時折試合経過をチェックするのみで、ほぼスルー状態。
試合終了後、しばしスタジアム内をうろうろしたのち、遠くの駐車場までてくてく歩いていたりして、試合を気にする余裕があまりなかったかなぁ。
そして、そのあと自分で車を運転して帰らなきゃいけなかったし。

そんなわけで、試合終了後に結果をチェックして把握した程度で、この日は終了。

で、翌日も熊本に、今度はバスケを見に行っていたし、その翌日以降平日はお仕事がかなり多忙だしで、試合を振り返る時間なんて、まったくないわー
そんなわけで、試合のリアルタイム視聴どころか、後追いすらやってないまま、本日に至る。

さて、東京V戦であります。

1stの試合は、ってか、開幕戦は、1-0での快勝。
なかなかすっきりとした気持ちのいい勝ち方だったかと。
そんなわけで、この試合も、その試合の再現と行きたいところですね。
もはや、これ以上の取りこぼしは絶対にしたくない状況ではあるので、きっちりと勝って逃げ切りを図りたいところ。
勝ちましょう。

と言うことで、キックオフであります。

第39節 東京V 0-0 福岡

うーむ。。。。。

前述のとおり、まったく映像を見ていないんで、試合の詳細については、正直よくわかんない。

しかし、リアルタイムで追っていたついった情報によると、どうやら杉山が大活躍していたっぽく。
アウェイでの戦いとは言え、う~む。

まぁ、出場停止とかを含めて、出られなかった選手が多かった試合で、アウェイでの戦いで、「勝ち点1」と言うのは、悪い結果ではない。
シーズン序盤だったら評価していたと思う。
しかし、今のこの状況だと、「勝ち点2を落とした」と言う状況だろうな・・・・・

正直言って、痛いね、これは。

まぁ、終わってしまった試合について、必要以上にネガティヴになっても、しょうがない。
さっさと気持ちを切り替えましょ。
と言い続けて数試合、大変残念ながら、かなり追い込まれてしまったな。。。。。

見ていない試合については、何も書くことが出来ないから、この程度で。

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2017年10月25日 (水)

第38節 福岡VS千葉

日曜日のお昼の試合ですな。

疲れがたまっていることもあり、9時ごろ起床。
台風の影響で、外は風が強いなぁ。
んで、気圧が低い影響もあってか、しばしぼーっとしたあと、眠たい目をこすって、10時に自宅を出る。
さくっと投票を済ませてから、西鉄電車へ。
台風接近中なわりには、電車は乗客多数、まぁ、O牟田から乗っているワタクシは、ゆうゆうと座席に座っているわけなんだが。
ってか、電車の乗客、傘を持っている人があまりいないんだけれども、どういうこと?
こっちは、天気予報は確認しないまま、傘、レインコート、大き目のビニール袋と、雨対策完備で大荷物を持って電車に乗っているのに。

天神に到着。
天神からのシャトルバスはまだ動いていない時間帯だったので、まずは博多駅まで路線バスで移動。
で、大混雑している博多駅から、シャトルバスに乗車。
こっちも、そこそこの人数乗っていたかなぁ。

12時半ごろ、レベスタに到着。
まぁ、早くもなく遅くもなく、程よい到着時間ではなかろうかと。
気合が入っていないのか、もしくはバイオリズム的なことなのか、ここ最近は「開門時間に間に合うように到着する」ほどの気合が、無いんだよね。
このあたり、定期的に気分が変わるので、決して「気持ちが離れかけている」とか、そういった話ではなく。

んで、ちょうどそのタイミングで、選手バスも到着したので、スタジアム入りするところを出迎えたのちに、入場。
いつものところに陣取ったら、さっそく、先日遠征してきた三ツ沢お土産を配布。
のんびりまったりとしていたら、あっという間に、選手たちがあっぷに出てくる時間になってしまう。
あっぷ中の選手をひととおり眺めてから、こっちは腹減っていたから、バクスタ裏のお店に食料を調達しに。
チーズバーガーうめぇ\(^_^)/
戻ってきたころにはもう、試合が始まる時間ですわ。

さて、千葉戦であります。

1stの試合は、砂埃が舞う中での戦い、見ていて面白い試合ではあったものの、結果はスコアレスドロー。
ともかく、この試合に関しては、砂埃の印象がとにかく強かったですわ。
そして、相手ゴールキーパーがよかったという記憶が。
と言うことで、前回の試合では奪えなかったので、この試合はなにがなんでも相手の守備を打ち破っての、得点が欲しいところですね。
前日の結果からしても、順位標的に下のチームがすぐそこまで迫っているから、絶対に勝ち点3を取りたい。

と言うことで・・・・・

第38節 福岡 0-1 千葉

うーん・・・・・・・・

まぁ、こういう試合も、あるわなぁ。
過ぎた試合のことはどうしようもできないから、さぁ、切り替え切り替え。

以上っ!

で終わってしまうのはなんなので。

千葉、シーズン前半で見た時と比べて、「ハイライン」戦術がかなり現実的になっていたなぁと。
思い切って上がるときと引くときと、バランスがちゃんと取れていたと思う。
だいぶ戦術が練れてきたんだろうなぁ。
そこも含めて、ウチへの対策をきっちりとされてしまったな、と言う印象。
まぁ、そう簡単にやらせてはくれないか。

あとは、相手がウチを封じ込める対策をとってきたときに、こっちはどうやってそこを突破するか、なんだよなぁ・・・・・

まぁ、残り試合に全部勝てばいいだけや。
焦るな、あわてるな。

仲川の頑張りがものすごく目につくだけに、ゴールを決めさせたいな、早くゴールが見たいなぁ。

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2017年10月17日 (火)

第37節 大分VS福岡

近場アウェイ、大分での試合。
ただし、土曜日の昼間14時からの開催。
土曜日開催だと、お仕事が休みになったら、連休を取って旅行がてら見に行くことが出来るんだけれども、仕事が休みにならなかったら、にっちもさっちもいかなくなるというのが、なんともなぁ。

で、この土曜日も出勤だったんで、見に行けませんでしたわ。
まぁ、大分は、先日台風のさなかに行ったばかりだから、ムリくり勤務シフトを変えてまで行く必要も、無かろう。

と言うことで、試合当日。
本来だったら、お仕事は午前中で終わるはずだったのに、なんだかんだとバタバタして、職場を出ることが出来たのは、試合開始時刻の14時を過ぎていた。

んで、この日は、「サッカーを見に行けないんだったら、バスケを見に行くわ」と言うことで、お仕事が終了したら即、飯塚に移動しなきゃいけなかったから、急いで帰宅して着替えて自宅を飛び出し・・・・・
と言うことで、スマホで途中経過をチェックする余裕は、まったくなし。
15時前にO牟田駅を出る電車に乗って、ようやくこれで落ち着いて途中経過を・・・・・

気が付いたら、電車の中で爆睡してしまってた。
ゆえに、リアルタイムではこの試合について完全スルー状態に。
その後も、移動で忙しくって、試合終了後に結果をチェックして把握した程度で、この日は終了。

で、翌日はミクスタだったし、平日はお仕事だし、試合を振り返る時間なんて、まったくないわー
そんなわけで、試合のリアルタイム視聴どころか、後追いすらやってないまま、本日に至る。

さて、大分戦であります。

1stの試合は、ってか、開幕戦は、アディショナルタイムに失点と言う展開。
「開幕戦でこれかよ!」と言う、もやもやとした試合だったな。
そんなわけで、この試合、開幕戦のお返しをせねばならぬ。
正直言って、アウェイの大分って、そんなに相性がいい印象は残っていないんだけれども、ここで取りこぼしていたら、この先の昇格争いが、ますますハードになってしまうので、それは避けたいところ。
勝ちましょう。

と言うことで、キックオフであります。

第37節 大分 1-1 福岡

うーむ。。。。。

前述のとおり、まったく映像を見ていないんで、試合の詳細については、正直よくわかんない。
わかんないんで、スコア情報だけで書くとすれば、アウェイで、前半リードされる展開ながらも、後半の早い時間帯にドゥジェのミドルシュートで追いつくというのは、悪い結果ではないと思う。
そうは思うんだけれども、この時期になると、対戦相手はまったく関係なしに「勝ち点2を落とした」と言う状況だろうな・・・・・

正直言って、痛いね、これは。
やはり、大分とは相性がよろしくないんだなぁ。

それでもまだ、残り試合に全部勝てば、自力での2位以内に入るということで。
まぁ、切り替えましょ。

見ていない試合については、何も書くことが出来ないから、この程度で。

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2017年10月12日 (木)

第36節 横浜FCVS福岡

横浜に行って参りました。

なんといっても、3連休の初日のナイトマッチだからね。
遠征しるのに都合のいいスケジュール。
もっともワタクシは、土曜日にお仕事の休みを確保するために、結構な裏工作を必要としたわけではあるが。
もろもろの内部的な事情ありて厳しかったんだけれども、何とかゴリ押しして、おかげで休みの確保に成功。

なおかつ、その3連休に、「マイレージ特典の無料航空券」で行こうとしていたから、さぁ大変。
当然予約が殺到しそうだから、二か月前の予約受付開始日に、まだ勤務シフトも決まっていない段階で、とりあえずチケットだけは押さえておかなければならぬ。
なんといっても、数々の無駄遣いの結果、マイレージが消化できなくらいに溜まりまくっている。
で、受付開始時刻は、仕事中でアクセスすることなど無理なので、夕方にようやく・・・・・

げ、午前中の便、すべて埋まってる。

それでもなんとか、13時発の便を抑えることが出来て、一安心。
計算上は、開門時間に間に合う一番遅い便やな、もう1本後だと、間違いなくアウト。
あとは、当日朝早くから福岡空港に行って、「当日に限り、予約便より早い出発時刻の便で空席がある場合は、当該便に変更可」と言う条項の適用を狙うのみ、やな。
マイレージ特典枠は早々に埋まってしまったけれど、一般席は、1か月前を切った段階でチェックしたら、まだ空席は十分あったし。

はい、1週間前には、全便満席になっちゃいましたよ。

と言うことで、試合当日。

幸か不幸か、おかげさまで早起きする必要はなくなったから、ゆっくりとお目ざめ。
13時のひこーきに乗り、羽田空港。
そして、川崎駅近辺で確保しておいたホテルにいったんチェックインし、不必要な荷物を全部部屋に置いてから、スタジアムへ。
その前に、横浜駅で、崎陽軒のしうまいとお弁当を確保。
なんせ、三ツ沢のスタグルは(以下自粛)

ぎゅうぎゅう詰めのバスに乗ってスタジアムへ向かい、遠く離れたところにあるバス停に止まるという、軽くアウェイの洗礼を。
そんなわけで、スタジアムに到着したのは、キックオフの30分前、ちょうどフィールドプレイヤーが出てきたところ。
想定外にギリギリの到着となってしまった。
選手たちはアップの最中ですが、少し失礼させていただいて、もぐもぐ。
しうまいうめぇ\(^o^)/

さて、横浜FC戦であります。

1stの試合は、ともかく悪天候、試合中にも目まぐるしく気候が変わり、戦ううえでのコンディション最悪。
そんな試合だったからゆえなのか、スタジアムの雰囲気は最高潮。
その勢いで勝ちたかったところではあるが、勝ちきることはできずにドロー。
で、この試合、あちら様的には、J1昇格を目指すうえで、もう1試合も落とせない状況のようだ。
一方のこっちも、3位以下を突き放さなきゃいかんから、尻に火は付きっぱなしだからね。
お互いに負けられない試合、きっちりと勝ちに行こう。

と言うことで、キックオフであります。

第36節 横浜FC 1-3 福岡

ばんざーーーい

この結果は、めっちゃうれしい。
監督の交代策が、大成功でしたね。
と、手のひらクルクル(汗)

前半終了時点での感想としては、「なんだか変な試合やなぁ」と言う感じ。
ものすごーくきれいな形で、セットプレイから失点。
で、嫌な雰囲気になりかけていたところで、相手にアクシデントがあり、前半のうちに二人交代。
そんなわけで、予期せぬ展開となったことで、「この試合ダメだ」とはもちろん思わなかったけれど、「この試合逆転できる」と言うのもなんだか違うような気がして。

で、後半の頭からウェリントン、そして早いうちに石津と、こちらも2枚替え。
いやぁ、この「絶対に勝ちに行く」と言う積極的な交代策、良かった。
その石津がフリーキックを直接決めて、あとは「逆転のゴール早くっ」って状態で、イケイケ。
結果、ウェリントンの2ゴール。

逆転勝利であります。
楽しい~~~~~
ここまで鮮やかな逆転勝ちって、なかなか味わえないなぁ。
アウェイに出向いて、こういう試合を見ることが出来るのは、本当に気分がいい。

これで、次節以降の試合に向けて、勢いが付きそうですね。
そうなれるよう、オレらも精いっぱい後押ししなくては。

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2017年10月 3日 (火)

第35節 福岡VS山口

やはりいつものごとく、この日も午前中は、お仕事でありましたですよ。

で、土曜日の14時試合開始は、特にワタクシのような遠距離在住者には、しんどいですわぁ。

お仕事を終わらせたのが、13時。
職場を脱出したら、気持ち飛ばし気味に車を運転して、新O牟田駅へ。
最近、個々の駐車場は満車状態も多くて、車を止められない可能性を危惧していたんだけれども、今回は、駐車場が空き気味で、難なく車を止められた。

あとは、何の切符を購入するかだけれども、少し迷ってから、「日帰り2枚きっぷ」を購入。
行きは急いでいるものの、帰りは在来線の鈍行列車でゆっくり帰ってきても、何の問題もない。
ところが、在来線で帰ってしまうと、車を新O牟田駅の駐車場に止めてしまっているがゆえに、ここまで車を引き取りに来なければいけない。
ゆえに、まったく急いでいないんだけれども、帰りも新幹線を利用する羽目に。

う~ん、なかなか不本意だわぁ。

と言うことで、13時28分の九州新幹線に乗って、出発。
さすが新幹線、所要時間31分、あっという間に博多駅に到着。
で、先を急いでいるから、インターバル8分で、14時7分発の地下鉄に乗り換えたいところ。
なので、あらかじめエスカレーター近くの出口まで移動しておく。
到着したら、博多駅の人込みをかき分けて、地下鉄乗り場までダッシュ。
うん、急いだら、3分あれば移動可能なのね。

14時12分、福岡空港駅に到着。
スマホで試合経過をチェック、まだスコアは動いていないな。
タクシーを捕まえるかどうか迷ったけれど、地上に上がったところ、道路の向こう側の空港ターミナル方面から、ちょうどイオンモール行きのバスが、こちらに向かってくるのが見えたから、バスを使うことに。

バスに乗って、ほんの数分、レベスタ最寄りのバス停へ到着。
バスを降りたところ、スタジアムから聞こえてくる歓声はそこまで大きくなかったんで、「スコアは動いていないようだ」と判断し、早歩きでレベスタへ。
バクスタ入口から入場し、ついでに食料を調達してから、いつもの場所へ。

さて、山口戦であります。

1stの試合は、開幕第2戦、後半苦しんだ感はあるものの、ウェリントンと石津のゴールにより勝利。
その時とは、相手は監督も変わっているし、戦い方も大きく変わっているだろうから、まぁ参考にはならないかな。
それはともかくとして、山口との相性って、個人的には、あまりよくない印象ではあるんだが、前節岐阜で久しぶりに勝ってからの、ホームゲーム。
ここはもちろん、連勝を期待する。
さぁ、勝つぞ!

と言うことで・・・・・

第35節 福岡 2-1 山口

スタジアムに駆け込んで、電光掲示板をチェックしたところ、なんとすでに、2-0。
非常にうれしい展開ではあるけれども、聞いてないぞー

どうやら、バスに乗っていた数分間の間に、続けざまに2点決めていたらしい。

その後も、試合展開がなかなかいい。
当初、ウェリントンがベンチスタートと聞いて、一抹の不安を感じてはいたんだけれども、手のひらクルクルー
松田力と仲川のコンビも、ありなんやなぁ。
ってか、仲川どんどん良くなってきてるよね。
このままウチに永久就職でお願いしたい。

そんなわけで、前半は完全にこっちペースで試合できたと思う。
後半に入り、相手が立て直してきたものの、さほどあわてる必要性もなく。
試合終了、快勝と言っていいでしょう。
他にも決まらなかったけれども、途中出場のウェリントンのヘッドとか、枠内に飛んだ惜しいシュートとかも何本もあって。

まぁ、欲を言えば、無失点で終わりたいところではあったけれどね。
そこも含めて、実にウチらしいということで。coldsweats01

さぁこれで、2位に復帰。
残り全試合に全勝すれば、自力での自動昇格できるということで。
全勝できるほどそんなに甘くはなかろうが、目指すのは、そこだよね。

やっぱし、2ゴールとも、直接見たかったなぁ。
と言うことで、次はさらなるゴールラッシュを、お願いいたします。

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