2019年10月 9日 (水)

第35節 福岡VS琉球

いつものごとくこの日も、午前中はお仕事でありましたよ。

前回の岡山戦の時の失敗から、学んだ。
なので、今回は少し早めの12時30分過ぎには職場を脱出。
帰宅して着替えて自宅を出て、新O牟田駅に到着したのが、13時15分。
13時半ごろに新O牟田駅を出る新幹線に乗ったら、14時には博多駅に到着するから、16時のキックオフには全然余裕で間に合う。

そのはずだったんだが・・・・・

新O牟田駅の駐車場、なぜか今回も、完全に満車。
いや、岡山戦の時は、「3連休の初日だった」と言うことで、わかるんですわ。
しかし、なんで、今回普通の週末なのに、駐車場が埋まってるんだ?
普段だったら駐車場の心配などしたことまったくないのに。

しかしまぁ、上記のとおり、学習能力は備わっているようで。
現状を把握したら、駐車場を空くのを待つことなく、即西鉄の駅に移動開始。
そもそも、「1時間に1本しか新幹線が止まらない」駅なので、「列車を降りてから車で帰る」と言うことを考えると、「1時間に1回しか駐車場が空くタイミングはない」と言うことに気づいたら、待つだけムダ。

さすがに、13時25分の西鉄特急電車には間に合わなかったが、奇跡的に、O牟田駅の脇にある小さなコインパーキング(10台くらいしか止められない)が空いていたので、そこに車を止めてから、駅までダッシュ。
13時36分発のJR快速電車に滑り込むのに成功。
願わくば、博多まで直通であってほしかったんだが、今や昼間は鳥栖駅での乗り継ぎが必須なのよ。

博多駅に到着。
地下鉄に乗り換えて福岡空港駅、そこから路線バスに乗り換えて、博多の森陸上競技場に到着したのは、15時30分。
メシを食うだけの余裕はあるかなぁ。

と言うことで、山盛りポテトとともに、久しぶりにびーるをいただきます。
と、開放的な気分になりびーるを飲んでるところで、気づく。
そう言えば、O牟田駅のコインパーキングに車を止めていた。
帰りは代行やな・・・・・。

そんなわけで、選手たちのあっぷを眺めながら飲み食いしていたら、あっという間に試合開始時間ですよ。
試合モードに切り替えなくっちゃ。

さて、琉球戦であります。

1stの試合は、今シーズン開幕戦、残念ながら見に行くことはできず。
今にして思えば、ここで勝てなかったことが、今シーズンのすべての始まりだったんだな。
遅きに失した感は否めないけれど、残り試合で巻き返しを図るには、是が非でも勝っておきたい。
残念ながらいい思い出が作れなかった陸上競技場だけれども、「終わりよければすべて良し」って言葉もあるくらいなんで、最後は勝とう。
まぁ、勝ったからと言って「すべて良し」とはならないんだけれどもさ。
ともかく、勝ってほしい、お願いします。

と言うことで、キックオフです。

第35節 福岡 0-1 琉球

う~む・・・・・・

何を書いたらいいのか、困る。

まぁ、ね、惜しいシーンは多少なりともありましたわ。
相手ゴールキーパーのナイスセーブに阻まれたりと。
しかし、おおざっぱに言えば、ここ数試合あまり変わり映えがしなくって。
ゆえに、特段書けることも無くなってしまい。

それにしても、あの時間帯の失点は、ショックがでかいですわな。
貴重な勝ち点が手元から滑り落ちてしまって。
って言うか、「スコアレスで試合を終わらせてほしかった」って書いてしまうのも、なんだかなぁという感じですわなぁ。

つらいわぁ。

まぁ、しょうがない。
これ以上書いても、愚痴を重ねるばかりになってしまうので。
今回ずいぶん短いけれども、このあたりで。

次いってみよ~ぉ。

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2019年10月 1日 (火)

第34節 山口VS福岡

この試合、欠席してしまいました・・・・・

個人的には、近場のアウェイって、モチベーションがイマイチ湧いてくれないんですわ。
ホームゲームの時みたいに張り切っていくわけではないし、遠方アウェイみたいに、早くから交通手段を抑えている訳でもない。
それにしても、今回の山口、ちょっと前の長崎と、近場のアウェイを無視しすぎではないか。

いや、決して、無視していたわけではないんだけれどもね。
ナイトマッチだけれども、帰りは最終の新幹線には余裕で間に合う。
行きは、お昼過ぎの自宅を出ても間に合う。
なんなら、4時間と言う長丁場、しかも4列シートはだけど、昨年使った高速バスだと、スタジアムの正面につけてくれるから、便利。
しかも、片道2,000円と格安。
そこまでは事前に計算していた。

と言うことで、試合当日。

ここの所、仕事がトラぶっているんですわ。
もちろん、中身は書けないけれど。
いろいろと対処していたが、一向に解決の兆しは見えず、結局あきらめて、前日の夜に職場を脱出できたのは、日付が変わって1時半。
さすがに、体力気力共に、しんどいですわ・・・・・
そんなわけで、前売りチケットを買うことが出来ず、当日券になってしまったというのも、ある。
今から寝て起きて、山口まで向かうとして、12時半に博多駅を出る高速バスに乗るには、睡眠時間を長くとることが出来ない。
と考えたら、行くモチベーションがゼロになってしまったのよ。

とは言え、午前中のうちには、目が覚めておりました。
12時半の高速バスには、もう間に合わない。
しかし、新幹線で向かったら、まだまだ十分すぎるほど余裕がある。
なので、その気になったら全然問題なく山口に向かえる。
が、ベッドを抜け出す力が残っておらず・・・・・

気が付いたら、夕方になってしまっていた。

さて、山口戦であります。

1stの試合は、これまた仕事で見に行くことが出来ず。
なんだろこれ、めぐりあわせってやつなのかなぁ。
そんな試合は、見事な逆転劇を食らってしまったと。
シーズンで二度同じようなことをやってしまうわけにはいかない。
なので、きっちりとお返しをしましょう。
見に行くことが出来なかった試合だからこそ、「しまった、無理してでも見に行けばよかった」と思わせてほしい。
って、自分勝手なことを書いているが。
ともかく、勝ってくれよ~

と言うことで、キックオフです。

第34節 山口 2-0 福岡

うーむ・・・・・・・・・・

え~と、こういう結果に終わったか。

TVでラグビーワールドカップを見終わってからだったんで、引き続きの大勝利を期待したんだが。
厳しかったっすね。
試合終了間際までスコアレスで、「これはワンチャンスあるか」との思いもあったが、結果的にPKを決めきれなかったのは、痛かった。
まぁ、たらればを言ってもしょうがないが。

そんなわけで、試合の映像を確認したわけではないので、どんな試合だったのかについては分かんないっす。
ただ、山口に遠征されたかたがたのトーンが総じて低いんで、試合はワタクシの想像するよりも悪かったのかも。
まぁ、アウェイまで足を運んでの、この試合の内容と結果は、受け入れがたかったんだろうな。

とりあえず、次の試合こそは、だなぁ。

うん、今回ずいぶん短いけれども、見ていない試合については、これ以上何も書くことが出来ないから、この程度で。

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2019年9月26日 (木)

第33節 福岡VS岡山

誤算、でしたね・・・・・

この日は、午前中お仕事。
予定通り、13時には終わったんで、いったん帰宅して着替えて自宅を出た後、らーめん屋さんでのんびりとお昼ご飯をいただく。
んで、らーめん屋さんを出たのが14時で、14時半ごろに新O牟田駅を出る新幹線に乗ったら、15時には博多駅に到着するから、16時のキックオフには間に合う。

そのはずだったんだが・・・・・

新O牟田駅の駐車場、普段はいつ行ってもがらら~がなんだが、この日に限って、完全に満車。
世間一般では、3連休だったんすね。
そのことを失念しておりました。

と言うことで、計算が狂ってしまった。
今から西鉄のO牟田駅に向かっても、14時半の特急電車には間に合わない。
となると、乗れるのは15時の電車になってしまい、天神到着が16時で、完全アウト。
どうしようかと一瞬考えて、すぐに結論が出る。
このまま車で、スタジアムに向かうしかない。

高速道路は連休の影響が全くないようで、普通に走って、15時過ぎには博多の森に到着。
が、駐車場が空いていない。
どうやら今日は、観客が多いようだ・・・・・
こういう時に、どこに車を止めるのか。
ワタクシ、めったに車では行かないんで、「穴場の駐車場」と言うやつを知らない。
「福岡空港の有料駐車場」と天秤にかけた結果、無料なイオンモールに向かう。
一応補足すると、試合終了後にイオンモールでメシ食って夜食買ったから、許してねん。

15時20分、イオンモールに到着。
バス停から近いところに車を止めて、しばし待って、路線バスでスタジアムに向かう。
スタジアム最寄りのバス停から小走りで、陸上競技場に到着したのは、15時50分。
車で来ているから当然飲めないんで、ウエストで「海鮮炒飯」だけを購入して、急いで入場。

ギリギリ間に合いました。
うん、スタジアムの駐車場のことまでは、考えてなかったな。
そして、スタジアムに入ってから目にした光景。
駐車場が埋まっていた割には、案外客が入っていないスタジアムに、若干がっかり。

さて、岡山戦であります。

1stの試合は、大阪経由での遠征、スタジアム入りしたのがキックオフの20分前と、この試合と大して変わらんことをやっている。
そんな、バタバタとあわただしく観戦した試合は、今シーズン初勝利ならず。
そんなわけで、岡山との相性って、個人的にはよろしくない。
が、前節のアウェイ栃木戦、内容はともかくとして、結果を出してくれた。
連勝がなくてきついシーズンを送っているけれども、そろそろこのあたりで、勝ち続けているところが見たい。
なので、この試合には期待しますよ。
とにかく、勝ってほしい、お願いします。

と言うことで、キックオフです。

第33節 福岡 1-1 岡山

う~む・・・・・・

試合終了時に感じた、行き場のないもやもや感。

試合終了間際に得たPKで、敗色濃厚だった試合で勝ち点1を得ることが出来たんだから、客観的に見たら結果は悪くない。
勝ち試合だったはずなのに勝ち点を落としたあちら様のほうが、むしろもやもやを強く感じているだろう。
それは、容易に想像できるんだけれどもね。

ウチはほとんど何もさせてもらえなかったけれども、あちら様も調子がさほど良くなかったのか、そこまで押し込まれることもなかったと思う。
申し訳ないけれども、試合内容としては、凡庸。
淡々と試合が進んでいった感じ。
そんな感じだったので、前半終了間際にやられてしまったのは、痛かったっすね。

そんな試合で、結果として勝ち点をゲット出来たのはラッキーだったのかもしれないんだけれども、なんだろうこのもやもや感。
後半の早い段階で、同点に追いついて、そして逆転とする言うイメージを、見ている自分は感じることが出来なかったんすよね。
なんとなく、引き続き淡々と試合が進んでいった印象が強くって。
そんなわけで、「これでよかったのか」と言うのが、どうしてもぬぐいきれず。
かと言って、選手たちが戦っていないとか、勝ちたいという気持ちが見えないとか、そういうことも無いわけで。

もやもや、もやもや・・・・・

まぁ、正直言って、よくわかんないっす。
すっきりとした面白い試合が見たいというのは、もちろんある。
しかし、内容はともかくとして、とにかく勝てと言う気持ちもある。

もやもや、もやもや・・・・・

そして、ここまで書いていて、保存しようとしたら、ネット回線が調子悪くて全部消えた。
この試合の感想にふさわしい、と言ったら怒られるが。
何とか思い出しながらもう一度頭から書き始めたが、最初に書いていたこととだいぶニュアンスが変わってるぞ。
最初はも少しポジティヴな内容だったはずなんだが。

もやもや、もやもや・・・・・

次の試合こそ勝とう。

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2019年9月18日 (水)

第32節 栃木VS福岡

栃木に行ってきました。

この試合は、後半戦の試合時間が発表された時点で、見に行くつもりだった。
3連休の初日のナイトマッチと言うことで、見に行きやすい環境だったので。
まぁ、栃木には去年も行っているんで、特段目新しいことはないんだけれども、緑の中のコンパクトな球技場は、楽しい所ではあるんでね。

と言うことで、試合当日。

この日は朝のひこーきで飛んだから、時間的に余裕がある、
なので、羽田空港に到着後、都内某所で所用を済ませてから、お昼過ぎの上野東京ラインで出発。
ダイヤの乱れで多少の遅れはあったものの、ほぼ予定通りの時間に、宇都宮駅に到着。
シャトルバスでスタジアムに。

計算が完ぺきだったようで、開門時間の直前に、スタジアムに到着。
荷物を下ろしたら、さっそくスタグルゾーンへと向かいましょう。
ギョーザは今回はいいやと言うことで、事前情報をチェックして美味しそうだった、卵焼きをお供に。
お出汁たっぷりの卵焼きうめぇ\(^o^)/
そしてもちろん、びーるうめぇ\(^o^)/
そんなこんなで。時間の余裕もあることだし、のんびりまったりと過ごす。

やがて、選手たちがアップのためにピッチ上に出てくる時間ですよ。
そろそろ、試合モードに入りましょうか。
関東圏での試合でありながら、案外アウェイ側の人数が少なかったことが意外ではあったが、人数が少ないのであれば、その分声出さなきゃいけないな。
今回さほど飲んでいないから、酔いつぶれてはいないぞ。
だから、大丈夫だ。

さて、栃木戦であります。

1stの試合は、平日ナイトマッチ、今シーズンのホーム初勝利の試合でしたな。
そんなわけで、なんとなく験がいい。
なので、この試合は期待してもいいんでなかろうか。
とは言え、あちら様も残留に必死で、しかも、幸か不幸か、順位表的に近いチームとの対戦と言うことで、勝負をかけてくるであろうことは、容易に想像できる。
言い換えたら、この試合に負けたら、ウチも残留争いに本格的に参戦せざるを得ない状況になりかねないということで、それだけは避けなければならない。
なので、この試合は、絶対に勝つ。
「アウェイの1試合」以上の意味を持ってますよね。
この試合に関しては、結果が求められる。

と言うことで、キックオフです。

第32節 栃木 0-1 福岡

とりあえずは、よっしゃ。

正直に言うと、この試合が面白かったのかと言われたら。え~と・・・・・

申し訳ないけれども、「J2下位チーム同士の対戦だったなぁ」と言う感想になってしまう。
うん、上のほうで「内容ではなく結果を求める」とか書いておきながら、実にヒドイ感想だな。
しかしね、1点取って勝ったこと以外には、特段見所はなかった試合だった。
この試合唯一の見どころと言ってもいいであろう、城後の先制ゴールも、あちら側で生まれたことで、現地にいてもよくわかんなかったからね。

と、ネガティヴな書き方をしているけれども、こう言う難しい試合でゴールを決めるのが、さすが城後だよなぁと、そこは喜ぶしかない。
毎度のことながら、簡単なシュートじゃないぞ、あれ。

と、まぁ、不本意ながらの下位チーム同士の直接対決で、きっちりと勝てたのは大きいですな。
何だかんだで、失点しそうなイメージはなかったんで、安定した試合は出来たのではなかろうかと。
欲を言えば、追加点が欲しかったのだが、バランスを崩してまでムリに得点を狙いにいく試合でもなかったと言うことで。

とにかく、これで、降格の恐れからは遠ざかったかな。
もちろん油断はできないが、まぁ、下手なことをしない限りは、たぶん大丈夫だろう。

なので、このあとの試合に関しては、自分達のやりたいことを少しずつでいいから、見せて欲しいな。
気が早いけれども、来シーズンのことも見越してね。
そんな余裕なことを書いちゃってもいいのかは、よくわかんないけれども、まぁそこは勝った勢いでと言うことで。

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2019年9月10日 (火)

第31節 長崎VS福岡

この試合、見に行けていないっす。

この日は、いつものように午前中お仕事。
んで、最初っから、15時くらいまではサービスで延長することが分かっていたんですわ。
そのあとで、諫早で18時キックオフの試合に間に合わせるのは、難しい。
なので、試合観戦はあきらめておりました

と言うことで、試合当日。

ただ、まぁ、もしかしたら早めに終わってくれるかもしれないし。
そしたら行けるかもなぁと思いながら、お仕事を片付ける。
結果、仕事が終わったのは15時半。
ムリやー
今から車で出発して、諫早市内に到着するのは、可能と言えば可能。
ただし、「スタジアムのお隣に駐車場を確保していた場合には」キックオフに間に合うレベル。
実際のところは、遠く離れた駐車場に車を止めて、シャトルバスでスタジアムに到着するころには、前半は終わっているだろう。

なので、事前想定通り、試合を見に行くのは断念することに。
だからと言って、自宅でおとなしくしているかと言えば・・・・・

近隣で他に見に行ける試合をやっているんだったら、やっぱしそっちに行っちゃいますよね。
と言うことで、この試合が開催されていた時間帯、ワタクシは熊本におりました。

さて、長崎戦であります。

1stの試合は、今シーズンのホーム開幕戦でしたわな。
開幕戦、しかもかなり久しぶりの陸上競技場と言うことで、わくわく楽しみに見ていた試合でした。
なので、試合後にはわりとポジティヴな感想を持っている。
とは言え、アウェイでの長崎の試合は、毎回0-0もしくは1-0と言うロースコアになってしまうという印象。
今回こそは、派手な打ち合いとまでは言わないが、そこそこゴールが飛び出す試合になってくれると面白いんだが、まぁそうなりそうなイメージは湧かないなぁ。
いずれにしても、ワタクシが見に行かない試合、「見に行けばよかった」と悔しがるような試合になってくれることを、期待しましょう。

と言うことで、キックオフです。

第31節 長崎 1-0 福岡

うーむ・・・・・・・・・・

やはり、こういう結果だったか。

熊本で、目の前で行われている試合を見つつも、時折スマホで途中経過を確認。
なので、要所要所での得点推移(推移って言うほど点は動いていない)は把握しているものの、試合の詳細については不明。
なおかつ、その後試合の映像を確認したわけではないので、どんな試合だったのかについては分かんない。

とは言え、帰宅後についったの様子をチェックした限りでは、雰囲気は悪くなかったような気がする。
とにかく、シュートがポストをたたいたりバーをたたいたりと、運に見放されたような試合だったのかなぁ。
まぁ、負けた試合について「運に見放された」って書き方をするのは、あまりよろしくないんだろうけれども。

なので、この試合に関しては、特段特段ネガティヴになる必要はなさそうだな。
まぁ、「長崎での試合だからね」と、さら~っと流しておくようにしときますか。

なんというか、今シーズンは、本当に連勝できないね。

うん、今回ずいぶん短いけれども、見ていない試合については、これ以上何も書くことが出来ないから、この程度で。

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2019年9月 4日 (水)

第30節 福岡VS愛媛

夏も終わりですね。
すっかりと日中も涼しくなりました。
涼しくなったのは嬉しいんだけれども、若干物悲しい。

この日も、お仕事はお休み。
なんだけれども、ここ最近のパターンで、レベスタ入りは結構ギリギリ・・・・・
なんとも、バイオリズム的に若干低下しているのかなぁ。

まぁ、長いこと応援し続けていると、こういう時期もやってくる。
こういう時は、ムリせずにゆったりとお付き合いするのが、長続きするコツであったりします。
ムリせずにゆったりとお付き合いしていたら、やがてそのうち気分が変わるかもしれないし、変わらないかもしれない。

と言うことで、今回も試合までは、別の場所でまったりとすごそう作戦。
お昼過ぎに自宅を出て博多駅に到着するも、いったん駅の中をうろうろ、書店とかを冷かして時間をつぶす。
めぼしい書籍は、残念ながら見つからなかったなぁ。

と、そうこうしているうちに、気がついたら17時。
そろそろレベスタに向かいますかね。

地下鉄とシャトルバスを乗り継いで、レベスタに到着したのは、18時前。
まぁ、こんなものかな。
それにしても、今日はなんだか、観客が多いぞ。
スタジアム前の広場が、人でごった返していて、賑わい感があっていい雰囲気。
若干出遅れ感を感じつつも、スタジアムに入場。

売店はそこまで行列が出来ていないことに、安ど。
急いでびーるを投入して、試合モードに入ることにしよう。
短時間でくいっといただく、びーるうめぇ\(^o^)/
あと、気まぐれでメインスタンドアウェイ側まで出向いて購入した、鶏大根うめぇ\(^o^)/

・・・・・短時間でがっつり飲んで、すっかり酔っぱらってしまった。
やはりバイオリズムが低下しているようで、たった1杯のびーるで、フラフラや。

さて、愛媛戦であります。

1stの試合は、遠征することできなかったんだが、なかなかいい試合をやったようで。
まぁ、行っていない試合につき伝聞系だから、これ以上は言えない。
前節アウェイ京都でも、勝てはしなかったもののなかなかいい試合だったこともあり、この試合にも期待しよう。
今シーズンのレベスタも、これで終わり。
この時期にこんなことを言うのは早いんだけれども、「有終の美」と行きたいところですね。
なので、この試合も勝ちましょう。
お願いします。

と言うことで、キックオフです。

第30節 福岡 3-0 愛媛

ばんざーい。

今シーズン初めての、と言ったら言い過ぎかもしれないけれど、気持ちのいい快勝ですね。

正直言っちゃうと、飲みすぎたこともあって、前半は若干眠たくなる時間帯もあったんですわ。
そこからの後半の3得点は、前半が終わった時には想定できていなかったなぁ。

それにしても、3得点とも素晴らしくって。
それが、きれいにこっち側のゴールに吸い込まれていくんだから、これ以上ない至福な時間。
理想的なカウンター攻撃っていうか、ゴールって、決まるときには割と決まるんやなぁと。

んで、アウェイ岐阜戦の時に書いたことを、そっくりそのままコピペで貼り付けてみるが。
それにしてもまぁ、城後って、こういう難しい試合で、あーいう難しいゴールを決めてくれるよなぁ。
アウェイでは無双しているリキもレベスタでゴールを決めて、言うことなし。
そしてもちろん、忘れちゃならない。
大河の先制ゴールがあったからこそ、そのあとのゴールラッシュに火が付いたわけで。

と言うことで、繰り返すけれど快勝であります。
なんといっても、1万人声の観衆の前で勝ったのは、大きいっすよ。
ようやく調子が上回った、と言うような手ごたえは、正直言って感じていないんだけれども、それでもまぁ、結果が出ていることは、素直にうれしい。
なので、次の試合も勝ちましょう。
連勝するぞー

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2019年8月28日 (水)

第29節 京都VS福岡

京都に行ってきました。

ここは、今シーズンの日程が発表された当初から、行くつもりだった。
なんと言っても、西京極ラストイヤーだからね。
数々の思い出(ただし、いい思い出は一つもなし)がある西京極も、来シーズンからの新スタジアム稼働に伴い、行くのは今回がたぶんラスト。
だったら、行っておかなきゃいかんですわなぁ。
上記のごとく、ここでは負け試合しか見た記憶がないんだが、最終戦くらいは楽しいこともあるだろう。そうあってください・・・・・

それにしても、なんで、西京極での試合って、いつも8月にやるんだろうか?
京都の夏は暑いから、それだけで毎度行く気がなくなってしまうんだよね。
しかも、なぜだか毎回雨が降ってしまうし。

まぁ、繰り返すけれども、そんな西京極も、今年がラスト。
なので、行ってその光景を目に焼き付けてきましょう。
幸か不幸か、岐阜に行ったときの青春18きっぷがまだ残っているから、これを使ったら交通費も安くなるし。

と言うことで、試合当日。

この日もどう言うことだか、午前中はお仕事でしたよ。
新O牟田駅を13時半に出る新幹線に乗りたかったから、早め早めで仕事を処理する。
んで、何事もなく無事に過ごし、12時45分に職場を脱出。
自宅に帰って着替えて荷物を持ったら、バタバタと出発。

なんでかわかんないけれど、この日は新幹線が混んでいる。
博多駅の時点で、自由席は埋まってしまい、小倉駅で早々に立ち客がでる状況。
車内で身動きが取れないってことはないけれど、一息つきに動くのも憚られる。

京都駅に到着。
ここから地下鉄と阪急を乗り継いでいくのも面倒くさいので、今回はじめて、路線バスで移動してみる。
うん、時間が読めないけれども、京都駅からだと、こっちが正解っぽいな。
渋滞に軽くはまったようでいても、ちゃんとほぼ定刻に、スタジアム最寄りのバス停に到着していた。
いつもの阪急の駅とは逆からアプローチしたので、スタジアムへの光景がなかなか新鮮。
今回、スタジアム正面をはじめて見たわ。

18時前に、アウェイ側ごる裏に入場。
「人が少ないので」ってことで、わりかし真ん中の方に荷物を下ろしたら、さっそくスタグルゾーンへと足を運ぶ。
食べ物に関しては、うん、えっと、西京極ですね。
まぁ、びーると、それにあうおつまみがあったら及第点です。
暑い中いただく、びーるうめぇ\(^o^)/
そして、熱々のから揚げうめぇ\(^o^)/

さて、京都戦であります。

1stの試合は、ついこの間やったばかりだったけれども、前半からいいようにやられての、完敗。
大変遺憾ながら、残留争いを繰り広げている相手との直接対決に、連敗だけは避けなければならない。
逆に言えば、ここで勝っておくと、多少ではあるが気持ちにゆとりが出来そう。
せっかくここまで足を運んだからには、福岡を勝たせてるで。
この試合、勝つぞ~

と言うことで、キックオフです。

第29節 京都 1-1 福岡

ふぅぅ。

いろんな感情が入り乱れてます。

前半、はっきり行って最悪な試合でしたわ。
あぁも、相手をいいように自由にさせてしまい、好き勝手に伸び伸びとプレーさせている。
両サイドをズタズタにされて、見ていてしんどかったっす。
相手からよく研究されていて、最終ラインへのプレッシャーも強く、こっちはいつものように一番後ろでボールを回すことすら、今回苦労していたからね。
よくぞ1失点で済んだなぁと。

まぁ、前半終わってそんな試合を、ドローに持ち込んで、勝ち点1をゲットしたのは、大きい。
前半と後半とで大きくシステムをいじったわけではなかろうが、前半やられていた個所をきっちり修正できたのは、見事。
そうなんだけれども、試合終了直後の感想は、「勝ちたかった」だった。

実際のところ、逆転勝利できそうな試合ではなかったんだが、何て言うか・・・・・
この試合に対して、「勝ちたかった、悔しい」って思わせてくれたと言うのは、それだけ後半ウチの選手たちが頑張ってくれたと言うことなんだろうね。
そこは、前向きにとらえたいと思いますわ。

それにしても、この日のアウェイ側、人数は思っていたよりも少なかったと思うが、人数のわりには、案外声が出ていたような気がする。
いい雰囲気だったんじゃないかなぁ。

西京極ラストは、やはり一瞬小雨が降りましたわ。

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2019年8月21日 (水)

第28節 福岡VS徳島

この日は、お仕事休みでした。

なので、早い時間からレベスタに行ける・・・・・
のではあるけれど、早い時間にスタジアム入りしても、暑いだけや。

と言うことで、この最近のパターンで、ギリギリまで涼しいところですごそう作戦。
午前中に自宅を出たんだが、いったん博多駅を通過して、県内の某所へ。
う~ん、実に快適。
と、某所であんなことやこんなことをしつつ(その内容は裏ブログで(汗))、まった~りとしていて、気がついたら17時を過ぎていた。
どうやら油を売りすぎたようだ。
そろそろレベスタに向かいますかね。

博多駅までJR、地下鉄とシャトルバス乗り継いで、レベスタに到着したのは、18時半を過ぎていた。
ちょっと遅すぎたか。
急いでびーるを投入して、試合モードに入ることにしよう。
短時間でくいっといただく、びーるうめぇ\(^o^)/

ってか、こんな短時間で気持ちを試合モードに突入させるのは、さすがにきっついなぁ。
も少しだけ早くレベスタ入りするようにしようか。

さて、徳島戦であります。

1stの試合は、観光がてら遠征したが、スコア以上にいいようにやられてしまい、完敗。
体調も悪かったし、わりとサイアクに近いアウェイ遠征だったかもなぁ。
そんなわけで、1シーズンで同じチームから二度、いいようにやられてしまうのはダメ。
しかしまぁ、今のところあちら様も万全な状況ではなさそうだし、付け入るすきは十分にあるのではないか。
前節アウェイ岐阜で、なかなかいい勝ち方が出来たので、この試合もいけるはず。
なので、この試合も勝ちましょう。
勝って連勝と行きましょう。

と言うことで、キックオフです。

第28節 福岡 0-1 徳島

う・・・・・ん

あまりいいところがなかった試合だったなぁ。

正直言っちゃうと、失点シーン、あれは清武のランニングが素晴らしかった。
あの抜け出しをされてしまったら、どうしようもない。
しかし、あの場面以外には、さほど危なげなかったのではないかと思う。
そうは思うんだが、それ以上に、こっちのチャンスがまったく作れず、なにも出来なかった。

そんなわけで、前半が終わったとき、モヤモヤ感が、ね・・・・・
後半に入り、お互いに体力が落ちてきて、前半よりもチャンスっぽい場面は出てきたんだが、それでも点が入りそうな様子は感じられず。

なので、まぁ、妥当な試合結果だったんだろうな。
相手の攻撃をそれなりにいい感じで押さえていただけに、なんとか勝機を見いだしてほしかったんだが。
しょうがない。
としか、言いようがない。

まぁ、こういう試合は、さくっと気持ちを切り替えるに限るのかな。
なので、次こそは勝ちましょう。

負けた試合なんで、短いけれども、このあたりで。

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2019年8月16日 (金)

天皇杯3回戦 清水VS福岡

はい、見に行けてませんですよ。

お盆期間中で、もしかしたら見に行けた人もいるのかも。
しかし弊社には、お盆の休暇などと言うものは、存在しない。
なので、この試合は普通に単なる、平日のナイトマッチですわ。

しかも、アウェイ岐阜に遠征したばかりで、月曜日まで休んでおいて、一日置いて水曜日にも休みたい。
そりゃぁ不可能ですわなぁ。

と言うことで、試合当日。

もしかして18時にお仕事が終わったら、高速道路をブッ飛ばして見に行ける。
当日券にはなってしまうが、ギリギリの到着になっても、駐車場の心配は、まぁなかろう。
その可能性を模索していたが、結局仕事が終わったのは、23時半・・・・・

とっくに試合は終わっているわ。

そんなわけで、仕事が終わった後に、試合結果を把握するのが精いっぱい。

天皇杯3回戦 清水 1-0 福岡

うん、まぁ、そりゃぁそっか。

試合内容については、結果しか把握していないから、わかんないっす。
1失点と言うことで、結果だけを見ると惜敗なんだけれども、どうやらそうでもなさそうな感じではなさそう、という漠然とした情報だけは、ワタクシの元にも流れてきた。

そんなわけで、今回もお正月をお江戸で迎えることはできなかったっす。
来年こそは・・・・・
それよりも、早期のJ1復帰ですな。

見ていない試合については、何も書くことが出来ないから、この程度で。

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2019年8月13日 (火)

第27節 岐阜VS福岡

岐阜に行ってきました。

ここは、行く予定ではなかったんですわ。
って言うのも、翌々週の京都遠征が本命であって、一か月に二回のアウェイ、しかも超繁忙期の遠征になってしまい、コストがいろいろと高くつきそうなので、ここは検討していなかったのよ。
しかしね、チームを取り巻く状況がいろいろと芳しくないので、ここは行っておいたほうがいいかなぁと、直前になってから思い始めて。

とは言え、ひこーきで行くには、ちょっと現実的ではないお値段が。
だったら、設定時期だし、3連休のど真ん中と言う行きやすい日程なんだから、この際「青春18きっぷ」で行ってやろうということになり、行程をし食べてみる。
当日出発では間に合わないから、前日のうちに出て途中で一泊したら、余裕で試合に間に合う。
んで、試合終了後に大阪まで移動できそうだから、そしたら翌日一日かけたら、帰ってこられる。
かくして、岐阜に行くことを決定。

と言うことで、試合当日。

宿泊地の三原から、鈍行列車を乗り継いで、岐阜駅に到着したのは15時半。
エアコンがきいていた列車を降りた瞬間に感じる。
「暑い、、、」
さすが、岐阜ですね・・・・・
岐阜城を観光する気分になど到底なれず、駅付近でしばらく涼んでから、16時半過ぎにスタジアムに到着。

いったん入場して荷物を下ろしたら、さっそくスタグルゾーンへと。
こうも暑かったら、びーるが欠かせないですわなぁ。
暑い中いただく、びーるうめぇ\(^o^)/
そして、名物のコロッケうめぇ\(^o^)/
ただし、飲みすぎたら熱射病でダウンしてしまうので、ほどほどにしておく。
あとは、これまた名物のカレーライスをいただいたから、大満足なのであります。
ここは本当に、メシが美味い。

さて、岐阜戦であります。

1stの試合は、ついこの間有ったばかりだったけれども、前半からいいようにやられての、完敗。
大変遺憾ながら、残留争いを繰り広げている相手との直接対決に、連敗だけは避けなければならない。
逆に言えば、ここで勝っておくと、多少ではあるが気持ちにゆとりが出来そう。
せっかくここまで足を運んだからには、福岡を勝たせてるで。
この試合、勝つぞ~

と言うことで、キックオフです。

第27節 岐阜 0-2 福岡

ふぅぅ。

まずは一安心。

はい、飲みすぎたってことは、決してないんだけれども。
それなりに声は出していたつもりだったが、後半若干ばててしまったかなぁ。
もしくは、も少し早い時間にスタジアム入りし、早めに飲んで体調を整えておいたほうが・・・
いや、それだと、調子に乗って酔い潰れていたか。(汗)
それでも、勝ち点3をゲットすることが出来て、少しは役に立てたのかも。

楽勝ってことは決してないんだけれども。
それでも、さほど危なげなく勝利できたのではなかろうかと。
もちろん相手のシュートをバーが阻んでくれたりと、多分にツキもあったんだが、そこも含めて、やられそうな雰囲気をほぼ感じなかったかなぁ。
まぁ、お互いにチャンスは少なかったんだけれども、そんな試合で2得点と言うのは、いい試合だったのではなかろうかと。

前回、北野監督に見事にやられたからね、試合前は正直言って怖かったんだが、なんとか前回のリベンジは果たせたかな。

それにしてもまぁ、城後って、こういう難しい試合で、あーいう難しいゴールを決めてくれるよなぁ。

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